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【法政大学ビジネススクール IMセミナー】
  第9弾  
 

「インターネット社会の進展とビジネス・イノベーション」

日本テレビキャンペーンとブランド」

 
  終了しました。  
 
 法政大学ビジネススクール イノベーション・マネジメント専攻(専門職大学院)は、第3回入試(2/13実施)に出願を考えている方に、本専攻教員による2つの模擬授業と進学相談会を行います。ビジネススクールにご関心をお持ちの方を歓迎します。ふるってご参加ください。
   
 
 
 
日時 2011年1月22日(土)  13:30〜16:00
場所 法政大学市ヶ谷キャンパス
新一口坂校舎 経営大学院1階101教室
参加費 無料
申込み方法 電子メールで件名「1/22のIMセミナー 希望」とし、
 (1) お名前 (フリガナ)
 (2) 勤務先かご自宅住所
 (3) 電話番号
を明記のうえ申込みください。
問い合わせ 専門職大学院課
E-mail innovation@hosei.ac.jp

<プログラム>

13:30 - 13:40 主催者挨拶
村上 健一郎(イノベーション・マネジメント研究科教授)
13:40 - 14:25

「インターネット社会の進展とビジネス・イノベーション」
  IT社会が高度に進展しているなか、ビジネスにおけるITの戦略的活用が避けて通れない
  時代になった。それにもかかわらず、我が国では、経営とIT活用の両方が分かっている人材
  が決定的に不足している。このような人材の育成のために、「進展するIT社会で、今後のビジ
  ネス・イノベーションはどのような方向に向かうのか」について考える科目を担当しているが、
  ここでは、そこでの主張を概説する。
岡本 吉晴 (イノベーション・マネジメント研究科教授)

14:25 - 15:10 「日本テレビキャンペーンとブランド」
  かつてテレビが、メディアの絶対的な王者だった時代(まだ数年前だが)テレビは、ただおもし
  ろいものをつくり、提供していればよかった。だが、放送業界は2011年7月の完全デジタル化
  を迎え、BS、CSも含め3波供用でテレビが見られるようになる。さらに、通信との融合や、
  マルチメディア放送、ハードディスク内臓レコーダー(HDR)の普及など、視聴環境やディバ
  イスも大きく変化し、視聴行動も多様化している。テレビがNo.1だった時代から現在まで、
  日本テレビキャンペーンを題材に、テレビ局ブランドをどう考え、展開していったかを具体的
  施策をもとに講義したい。
岩崎 達也 (株式会社日テレアックスオン 映像事業センター 専任センター長
         イノベーション・マネジメント研究科客員教授)
15:10 - 15:20 修了生から
15:20 - 16:00

施設見学・進学相談会
「イノベーション・マネジメント専攻のご説明」
 岩崎 達也(イノベーション・マネジメント研究科客員教授)
 岡本 吉晴(イノベーション・マネジメント研究科教授)
 久保田 章市(イノベーション・マネジメント研究科教授)
 村上 健一郎(イノベーション・マネジメント研究科教授)

   
 
     
   
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