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2012年度入試情報(一般入試・外国人入試)
  入試日程  入試詳細事項

    ※AO入試は、「一般入試」または「外国人入試」に準じます。
  一般入試 外国人入試



次のa及びbの資格を充たしていること。
a.職歴上の資格(2012年4月1日現在で、次の[1]〜[2]のいずれかに該当すること)
[1] 海外を含む民間企業や行政機関、公益法人等において、原則3年以上の実務経験を有する者
[2] 本専門職大学院において、個別の出願資格審査により、原則3年以上の実務経験を有した者と同等以上の実務能力があると認めた者
b.学歴上の資格(2012年4月1日現在で、次の[1]〜[8]のいずれかに該当すること)
[1] 大学を卒業、又は2012年3月末までに卒業見込みの者
[2] 大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者 ※注
[3] 外国において学校教育における16年の課程を修了した者、又は2012年3月末までに修了見込みの者
[4] 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより、当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者
[5] 文部科学大臣の指定した者
[6] 大学に3年以上在学した者、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、本専門職大学院において所定の単位を優れた成績をもって修得したと認めた者
[7] 本専門職大学院において、個別の出願資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳に達した者 ※注
[8] その他本専門職大学院において、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者 ※注

※注: a-[2],b-[7],b-[8]により出願しようとする者は、所定の出願資格審査を受ける必要があります(「出願資格審査」をご参照ください)。

次のa、b及びcの資格を充たしていること。
a.日本国以外の国籍を有する者
b.職歴上の資格(2012年4月1日現在で、次の[1]〜[2]のいずれかに該当すること)
[1] 海外を含む民間企業や行政機関、公益法人等において、原則3年以上の実務経験を有する者
[2] 本専門職大学院において、個別の出願資格審査により、原則3年以上の実務経験を有した者と同等以上の実務能力があると認めた者 ※注
c.学歴上の資格(次の[1]〜[3]のいずれかに該当すること)
[1] 外国において4年制大学を卒業した者、又は2012年3月末までに卒業見込みの者
[2] 外国において学校教育における16年の課程を修了した者、又は2012年3月末までに修了見込みの者
[3] その他本専門職大学院において、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者 ※注

※注: b-[2],c-[3]により出願しようとする者は、所定の出願資格審査を受ける必要があります
(「出願資格審査」をご参照ください)。

出願



一般入試において出願資格a-[2],b-[7],b-[8]により出願しようとする者と、外国人入試において出願資格b-[2],c-[3]により出願しようとする者は、出願前に本学指定様式にて書類を提出し、資格の認定を受ける必要があります。事前に事務局にお問い合わせの上、必要書類を入手してください。
<提出書類等>
a.出願資格認定審査調書(本学専門職大学院の所定用紙)
b.学術活動・実務経験報告書(本学専門職大学院の所定用紙)
c.成績証明書および卒業証明書(6ヶ月以内に発行されたもの)
d.返信用封筒(宛名明記、80円切手添付)
<提出方法>
各自封筒の表に「出願資格書類在中」と朱書きし、提出書類等を下記の住所へ「簡易書留」でご郵送ください。
<提出先>
〒102-8160 東京都千代田区富士見2−17−1
法政大学専門職大学院課イノベーション・マネジメント専攻担当
電話03−3264−4341
* 資格審査の必要書類はこちらからダウンロードできます。↓
a.出願資格認定審査調書(本学専門職大学院の所定用紙)
b.学術活動・実務経験報告書(本学専門職大学院の所定用紙)
PDFファイル
a.出願資格認定審査調書(本学専門職大学院の所定用紙)
b.学術活動・実務経験報告書(本学専門職大学院の所定用紙)
Wordファイル




(1)入学検定料 35,000円
  (様式1の「振込依頼票・入学志願票」使用のこと。ATM・インターネットバンク不可。)

(2)提出書類
  入学志願票<様式1> *所定用紙に直接ご記入ください。
                                   * 様式2〜4はこちらからダウンロードできます。↓
  入学試験面接カード<様式2>
 PDFファイル  Wordファイル
  プロジェクト実施計画書<様式3>
 PDFファイル  Wordファイル
  職務経歴書<様式4>  
 PDFファイル  Wordファイル
  修学承諾書(推薦書)<様式5> *所定用紙に直接ご記入ください。(※企業等派遣受験希望者のみ)
  登録原票記載事項証明書 (※外国籍の方のみ)
  成績証明書
  卒業(見込)証明書
  中小企業診断士第1次試験合格証書の写し (※MBA特別プログラム受験希望者のみ)
  出願資格審査合格通知書の写し (※出願資格審査を受けた方のみ)
 注 : 出願書類は理由の如何にかかわらず返却できません。
    入学後に1年制から2年制へ、あるいは2年制から1年制への変更はできません。

(3)出願方法
a.入学志願票に必要事項を記入して銀行で入学検定料を納入してください。
b.願書に同封された所定の封筒を使い、「簡易書留」で郵送ください。





【第1回試験日】2011年10月16日(日)
【第2回試験日】2011年12月4日(日)
【第3回試験日】2012年2月5日(日)
【第4回試験日】2012年2月26日(日) (第4回入試はAO入試のみ実施)
★日程参照
≪一般入試≫
a.小論文(日本語)
  10:00〜11:30
b.口述試験(日本語)
  12:30〜
≪外国人入試≫
a.小論文(日本語)
  10:00〜11:30
b.口述試験(日本語)
  12:30〜
※AO入試は口述試験(日本語)のみ
試 験 場 : 法政大学市ヶ谷キャンパス 新一口坂校舎
※詳細は受験票発送時にご案内します。
注1 : 受験者は試験開始15分前までに必ず試験会場に入室してください。
注2 : 試験時間中の途中退席は認められません。
注3 : 合格発表は本専攻ホームページで発表しますが、合格者の方全員に郵送いたします。






本専攻では、入学試験ごとに次の方法により入学選抜を行います。
試験科目と口述試験を総合的に判断した上で、合否を決定します。

(1)一般入試
a.試験科目「小論文」  ※参照不可
b.出願時提出の「プロジェクト実施計画書」「職務経歴書」の審査と「口述試験」

(2)外国人入試
a.試験科目「小論文」(日本語)  ※参照不可
b.出願時提出の「プロジェクト実施計画書」「職務経歴書」の審査と「口述試験」(日本語)

(3)AO入試(企業等派遣・MBA特別プログラム対象)
a.出願時提出の「プロジェクト実施計画書」「職務経歴書」の審査と「口述試験」(日本語)
b.企業等派遣での出願者は、雇用先(企業・行政機関・公益法人等)からの「推薦書」提出を必須とし、これにより試験科目「小論文」を免除し、MBA特別プログラムでの出願者(平成21年度、または平成22年度中小企業診断士国家試験1次試験合格者)は、中小企業診断士国家試験1次試験合格証の写しの提出を必須とし、これにより試験科目「小論文」を免除します。




(1)試験科目「小論文」について
一般入試において出題される「小論文」は、日本語の文章を読んで、問いで設定されているテーマについて規定の字数で論じてもらいます。論理的な思考能力の有無を問う試験ですので、問題を読んでいきなり書き始めるのではなく、構成をよく考えて答案を作成してください。

(2)試験科目「小論文」(日本語)について
外国人入試において出題される「小論文」は、日本語で出題されます。長文が1〜2題出題され、いくつかの設問に答えていく形式になっています。日本語の基本的な能力と論理的な思考能力の有無を問う試験ですので、問題を読んでいきなり書き始めるのではなく、構成をよく考えて答案を作成してください。

(3)「口述試験」について
出願時に提出した「プロジェクト実施計画書」等に基づいて、日本語での口述試験を行います。




詳細は入学手続書類に同封されている「入学手続案内」を熟読してください。
(1)合格者は「入学時納入金」を大学指定の振込用紙を使用し、手続締切日までに銀行窓口で振込んで
   ください。(手続締切日当日の銀行の収納印有効)
(2)一旦納入した入学申込金(入学金と同額)は、理由の如何にかかわらず、返還しません。
(3)手続締切日を過ぎての入学手続は、理由のいかんにかかわらず一切認めません。
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