【法政大学経営大学院 IMオープンキャンパス】

「働き方改革は、本当に『改革』になるのか?-長時間労働とイノベーションの関係を考える」

法政大学経営大学院 イノベーション・マネジメント専攻(専門職大学院)は、2018年4月入学を考えている方に対して、専任教員による模擬授業を下記のテーマで講演します。本専攻で開講している授業を体験できるよい機会ですので、ご関心をお持ちの方はご参加ください。

日時 2018年1月6日(土) 13時30分から16時30分
場所 法政大学市ヶ谷キャンパス
新一口坂校舎 経営大学院 101教室
参加費 無料
申込み方法 下記登録フォームに必要事項を入力の上、確認ボタンをクリックして下さい。
確認画面に変わりますので、入力内容をご確認いただき、よろしければ送信ボタンをクリックして下さい。
問い合わせ 専門職大学院課
E-mail innovation@hosei.ac.jp

<プログラム>

13:30 - 13:45

主催者挨拶、イノベーション・マネジメント専攻の説明(101教室)

五月女 健治(イノベーション・マネジメント研究科教授)

13:45 - 14:25

講演「働き方改革は、本当に『改革』になるのか?-長時間労働とイノベーションの関係を考える」

藤村 博之(イノベーション・マネジメント研究科教授)

概要

政府は、「働き方改革」を政策の目玉に掲げ、法改正も含めて、
私たちの働き方に変化をもたらそうとしています。働く者にとって
は好ましい政策のように見えますが、これが本当に働き方の改革に
なるのか、疑問が残る部分もあります。

14:30 - 15:10

修了生によるイノベーション・マネジメント専攻の説明

15:10 - 16:30 施設見学・進学相談会(304教室)
• 杉江  衛 (イノベーション・マネジメント研究科教授)
• 玄場 公則 (イノベーション・マネジメント研究科教授)

申し込み情報

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