【法政大学経営大学院 IM外部セミナー】

第5弾

ラグビーから学ぶ「組織(チーム)の人心掌握」

日々変化し続けるビジネスの世界で、人材育成やリーダシップが重要になってきています。そこでラグビーというスポーツでの組織、チームの人心掌握に着目しました。前半は講演、後半はパネルディスカッション形式で、ラグビーを通じて身についたリーダーシップ、強い組織の作り方・考え方などを討論していきます。また最近の大学や日本代表のワールドカップラグビーについてもお話しいただきます。2019年の日本でのワールドカップにむけた展望や課題などもお話いただきます。

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日時2016年2月26日(金) 14時30分から16時30分
※質疑等で延長する場合があります。
場所法政大学市ヶ谷キャンパス
新一口坂校舎 1階101教室
対象者社会人 大学院生 学部生 
参加費無料
申込み方法下記登録フォームに必要事項を入力の上、確認ボタンをクリックして下さい。
確認画面に変わりますので、入力内容をご確認いただき、よろしければ送信ボタンをクリックして下さい。
問い合わせ専門職大学院課
innovation@hosei.ac.jp
主催主催 法政大学経営大学院イノベーション・マネジメント研究科

<プログラム>

内容 日々変化し続けるビジネスの世界で、人材育成やリーダシップが重要になってきています。そこでラグビーというスポーツでの組織、チームの人心掌握に着目しました。前半は講演、後半はパネルディスカッション形式で、ラグビーを通じて身についたリーダーシップ、強い組織の作り方・考え方などを討論していきます。また最近の大学や日本代表のワールドカップラグビーについてもお話しいただきます。2019年の日本でのワールドカップにむけた展望や課題などもお話いただきます。
講演者

藤島 大 Mr.fujishima

スポーツライター。1961年、東京生まれ。都立秋川高校、早稲田大学でラグビー部に所属。

スポーツニッポン新聞社を経て、92年に独立。都立国立高校、早稲田大学でラグビー部のコーチを計12年間続けた。著書に、『知と熱』『熱狂のアルカディア』(文藝春秋)、『ラグビーの情景』(ベースボール・マガジン社)、『叱るより、ささやけ』(新潮)、『人類のためだ。』(鉄筆)など。また、ナンバー、ラグビーマガジン、日本経済新聞、東京新聞(中日新聞)、週刊現代にコラムや書評を連載。J SPORTSのラグビー中継解説者、ラジオNIKKEI『藤島大の楕円球に見る夢』のホストも務める。

德山 誠


法政大学経営大学院 客員教授 ・早稲田大ラグビー部OB倶楽部 研修部会長

広島・崇徳高校出身、早稲田大学、三菱自動車水島で10年間プレー。大学3年時に一軍デビューするも、チームの不祥事で4年時は出場停止処分を受ける。秋から復帰するも交流戦で敗退。法政大学では人材の育成・活性化を研究。