修了生の渡部誠さんの記事が月刊『政経東北』9月号に掲載されました。

渡部誠さん(11期生)は、早稲田大学卒業後に福島県庁に入庁し管理職も経験しましたが、震災後、30年勤続を機に青雲の志を持って自己都合退職をしました。2014年4月に単身上京し法政大学経営大学院に入学。2015年3月大学院修了後、地元・福島に戻り中小企業診断士・社会保険労務士として事務所を開業しました。今回の記事には福島県庁を辞めて起業した理由や、起業に対する思い、今後の活動予定などが掲載されています。ますますのご活躍を祈念いたします。

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