再入学試験要項

ホーム » 受験生の方へ » 再入学試験要項
Application Materials DL

出願資料DL

*2022年度再入学試験は終了しました。2023年度要項については決定次第お知らせします。

試験日程は入学試験要項でご確認ください。なお、第3回、第4回入学試験と同日開催いたします。入試要項についてはこちらから確認・ダウンロードできます。出願書類はダウンロードしてご準備下さい。

 

FAQ

よくある質問

同一年度内の再受験は可能ですか

はい。入試は何度でも受験可能です。(ただし、都度検定料がかかります)

AO入試の企業等派遣とはどういったものですか

文字通り企業からの推薦を受けて入学をするものです。入試要項内の修学承諾書(様式5)の提出を必要とし、小論文は免除します。

学部の新卒者で職歴のない者は受験できますか

毎年度第1回の入試日に合わせて「特別入試」と称して年1回募集しています。※在学時の成績や正社員に近い働き方を経験しているなどの要件があります。(MBA特別プログラムは対象外)

経済経営系の大学を卒業していることは必須条件でしょうか

必須条件ではありません。職業経験を通して、人は多くのことを学びます。人文系や理系の大学を卒業した方々も入学しています。

短大や高専、専門学校卒業者でも受験できるのでしょうか

大卒・大学院卒以外の学歴の方々には、事前に出願資格審査を行っています。詳細は事務局までお問い合わせください。

プロジェクト実施計画書はどのように書けばよいでしょうか

出願時の段階で、ビジネスモデルの構築、IT製品開発、ある特定分野のリサーチ等に関してどのようなプランを 持っているかを文章で表現していただきます。志願者が学びたいと思っていることと当専攻の教員が提供できるものがどれくらい一致しているかを確かめること が最大の目的です。入学後に変更することは、もちろん可能です。設定した課題についてどれくらい具体的に考えているかがポイントとなります。

MBA特別プログラムを修了すると中小企業診断士の資格を取得できますか

はい。このプログラムは、中小企業庁の登録養成課程です。修了要件を備え、1年間で当プログラムを修了した場合、中小企業診断士の登録が可能です。
なお、出願資格を含め詳細は入試要項を参照してください。

1年制と2年制との違いはどんな点ですか

1年制は、最短で経営が学べるよう授業が編成されています。2年制は、じっくりと2年間で当専攻の昼夜間・土曜日開講の授業を履修する方を対象として、想定しています。

他専攻の授業を履修できますか

はい。イノベーション・マネジメント専攻の科目の他に、経営学専攻、キャリアデザイン学専攻、政策創造専攻の科目が10単位まで専門科目として履修可能です。

聴講制度はありますか

単位認定される「科目等履修生」制度があります。
出願受付は春学期、夏期集中、秋学期の年3回で、定員に余裕のある科目に限り履修を許可しています。詳細は、事務室へお問い合わせください。

科目等履修生制度はありますか
奨学金はどのようなものがありますか

はい。本学独自の奨学金として法政大学創立100周年記念 特別奨学金(30万円、若干名)、法政大学大学院奨学金(20万円、若干名)があり、すべて給付につき返還する必要はありません。また優秀な成果をあげた プロジェクトには奨励金を給付いたします。 詳細はこちら

専門実践教育訓練給付金の給付はありますか

はい。厚生労働省の教育訓練給付制度(専門実践教育訓練給付)の対象指定講座に指定されております。平成27(2015)年度入学者より適用され、2年間で最大112万円の給付を受けることが可能です。 詳細はこちら

入試に社会人の枠はありますか

はい。専門職大学院は高度職業人養成の大学院ですので、職業経験(原則として入学時に満3年以上)のある方々を対象として募集しています。

個別の自習スペースなどはありますか

はい。新一口坂校舎2階に院生専用の共同研究室内に個人の机とロッカーがありますので大いに研究に活用してください。原則として、休日でも8時~23時まで利用できます。

学内で使用できるパソコン施設はありますか

はい。新一口坂校舎地下1階の演習室にデスクトップPC(授業のみ可)が常設されています。

旧・アカウンティング専攻の履修ガイド(シラバス)がほしい

こちらからPDFファイルをダウンロードしてください。
なお、閲覧に際してはユーザー名とパスワードが必要です。 アカウンティング専攻の修了生に限り開示致しますので、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

修了証明書や成績証明書を発行したい

以下のURLの「各種証明書申請」をお読みいただいた上、お手続きをお願いいたします。
https://www.hosei.ac.jp/sotsugyosei/