2026年7月22日

法政大学専門職大学院イノベーション・マネジメント研究科は、2027年4月入学を考えている方に対して説明会を行います。
本研究科で開講している授業を体験できるよい機会ですので、ご関心をお持ちの方は是非ご参加ください。
2026年9月6日(日)
【開始】13:00~ (12:40 開場)
【終了】・MBAコース 15:30予定
・MBA特別プログラム 17:00予定
≫法政大学専門職大学院 新一口坂校舎:〒102-0073 東京都千代田区九段北3-3-9
≫3階301教室
下記登録フォームから事前参加登録をお願いします。
(※参加費無料)
【締切日】9/3(木)11:00(但し、先着100名に届きしだい受付終了)
※ お申し込み後は指定の日時と場所にお越しください。(特段の事情がない限り、こちらからご連絡はいたしません)
◆登壇教員
玄場 公規 教授
◆概要
・イノベーション・マネジメント研究科の説明
・カリキュラム紹介(修了要件、履修パターンなど)
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◆登壇教員
豊田 裕貴 教授
◆模擬授業テーマ
「MBA的データ活用:ヒントを見つける分析視点とは」
13:45~ 模擬授業
14:30~ MBA2年制コース修了生によるIM紹介(履修・ライフスタイルなど)
14:50~ 進学相談会(担当教員:玄場公規 教授、豊田裕貴 教授)
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MBAでは、様々な演習を通じて、アイディアを出し、それを相手に伝え、主張を納得させる力を身につける必要がある。これは単に理論を座学で学んでいては身につかない。イノベーション・マネジメント研究科では、各講義やプロジェクトを通じて、これらの力を付ける工夫がなされている。
今回の模擬授業のテーマは「データからいかにヒントを見つけるか」という内容です。データというと一部のアナリストが使うものというイメージがあるかも知れませんが、もはやデータ活用力は、すべてのビジネスパーソンに求められる力であり、生成AI時代にはますますデータ分析の結果を人間なりに読み解く力が重要になります。模擬講義では、具体例と共に、データに答えを求めるだけではなく「ヒント」を求める視点とはどういうものかを解説します。
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中小企業診断士は、足の裏のごはん粒。「取っても食えない」などという人がいます。もしそうだとすれば、学習の仕方を間違えているだけです。法政大学中小企業診断士登録養成課程の卒業生は70%が中小企業診断士として独立開業し、20%がコンサルティングファームや行政で活躍をしています。
中小企業診断士の資格を取得したからといって、すぐに経営コンサルティングができるわけではありません。経営コンサルタントのスキルを習得する必要があります。経営コンサルタントに必要な能力を理解し、どのようにスキルアップを図るかを具体的にご説明します。
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法政大学大学院事務部 |